パディントンがいるだけで面白いストーリーが次々に出てきて目が離せない!

パディントン/ヒュー・ボネビル

パディントンへの絶賛コメント

“可愛いし面白いしほろっと泣けるし
そしてどんなときも、どんな人にも礼儀を忘れないパディントンが
その誠実さで自分の居場所を確立していく姿に映画を見ている大人も子供も、きっと、大事なことを学ぶ。
そんな傑作映画!!
CGのはずのパディントンがむちゃくちゃ本物っぽいのも、よく考えたらかなりすごいんだけど、自然すぎてそのすごさにも気づけなかった。”

引用元:http://nemurenai-same.hatenadiary.jp/ent

+7日前

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「パディントン」とは

出典:http://www.paddington-bear.jp/userfiles/

1958年に第1作が出版されて以降、世界40カ国以上で翻訳され、3500万部以上を売り上げるイギリスの児童文学「パディントン」シリーズを初めて実写映画化。
「ハリー・ポッター」シリーズを手がけたプロデューサーのデビッド・ハイマンが製作。ニコール・キッドマンらが出演し、パディントンの声は「007」シリーズのベン・ウィショーが担当。

出典:http://eiga.com/movie/81387/

あらすじ

真っ赤な帽子をかぶった小さな熊が、ペルーのジャングルの奥地からはるばるイギリスのロンドンへやってきた。家を探し求める彼は、親切なブラウンさん一家に出会い、「パディントン」と名付けられる。ブラウンさんの家の屋根裏に泊めてもらうことになったパディントンは、早速家を探し始めるが、初めての都会暮らしは毎日がドタバタの連続で……。

出典:http://eiga.com/movie/81387/

出典:http://blog-imgs-86.fc2.com/t/y/f/tyfm13

ロンドンに来た熊はブラウンさん一家に出会って名前をもらいます。

出典:http://line.blogimg.jp/tgc/imgs/6/1/61a5

ブラウンさん一家と暮らすパディントン。

一家との生活が始まり、パディントンはどうなっていくのでしょうか。
気になる方は、ぜひ映画をご覧ください。

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